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ポンド・円相場

23時から、急騰してますね。

それほど、いい材料がない状態での上昇は、強いけど。
いつ、下落に転じるのか怖いですね。
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悪材料がでまくりなのに

経済指標などもどんどん悪化していっているのに。
なぜか、日本市場の株価も米国市場の株価も上昇。

おかしくないか?

いい材料は出ていないのに、買う人なんかいるのかな?
物凄く考えてしまいます。
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本当かな。。。って思った指数

失業者数が6千人減って・・・
どうにも信じられない・・・

米国の新規失業者申請件数は、増えてるのに・・・

予想では、43千人増だったのになぁ。
そんなに雇用する場所あるのかな。

っと率直な疑問。
本当かな?


そして、異様な全体的の上昇。
あまりにも異様に見える。
良くなりつつあるように見せているようにしか見えないというのが率直な意見。
見せてるだけのような。。。

これ、実態?どこに買う要素がある?
買いたいと思える要素がある?
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資産3%増加

先週の運用成績は3%増加でした。

あまり運用成績はよく、ありませんでしたね。。。
ほとんど、取引しませんでしたからね。
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資産59.3%増加

先週に比べて、59.3%資産が増加しました。
先週の前半で、ほぼ目標に到達しました。
順調に増やしていきたいです。

FX規制の話が出ているようですが、元々いろんな人が参加するべきでしょ?
投資被害?自分で判断して、投資しているのであれば、被害ではないかと思いますが。

負け犬の遠吠えしたところで、負けを取り戻せません。
投資話を持ちかけて、それに乗るのも同じ事。
何事も自分で判断する事が大切だと思います。
うまい話があれば、疑うことから始めないとね。
投資とは、買った負けたの世界です。


自分の判断で、投資で負けたからと言って他人にどうにかしてもらおうとしてる所がおかしいと思う。

「FX規制 金融庁の賭け 「倍率」無制限→25倍、投資家ら反発
6月20日8時0分配信 産経新聞

 個人投資家に人気の「外国為替証拠金取引(FX)」で、金融庁が今夏からの実施を目指す規制強化に猛反発が起きている。預けたお金の何倍の取引ができるかを示す「証拠金倍率」の上限を現在の無制限から段階的に25倍まで引き下げる措置で、数百倍もの売買ができるギャンブル性の高い取引を制限するのが狙い。金融庁は29日まで一般から意見を募集した上で実行に移す構えだが、FX業者や投資家からは「投資は自己責任が原則」と反対の声が殺到。自民党内にも規制に否定的な声が多く、すんなり進むかどうか微妙な情勢だ。

 ◆91%が反対

 矢野経済研究所が5月に個人投資家約2700人を対象に調査したところ、91%の投資家が「20〜30倍」への規制に反対。実施されたら「FXをやめる」という投資家は22%に上り、「倍率が低いと資産のある人しか取引できない」などの声が寄せられた。

 FX取引では、例えば10万円の証拠金を預けると、倍率が25倍なら250万円、500倍なら5千万円の取引ができる。倍率が高いと損失も大きくなり、証拠金は瞬時に吹き飛ぶ。損失が証拠金の一定額に達すると、強制的に取引を解除し損失を確定させる「ロスカット」の仕組みが設けられているが、追加の証拠金を差し入れ、損失がどんどん膨らむこともある。

 また相場の乱高下で顧客が被った多額の損失の穴埋めなどで、経営危機に陥ったFX業者もある。

 このため、金融庁は投資家保護の立場から規制強化を決め、5月下旬に引き下げ案を公表した。

 具体的には、業界の反発に配慮し、当初1年間は現状維持とし、その後1年間は50倍、2年後から25倍に引き下げる。

 金融庁が1月に行った調査では、FX業者122社のうち「25倍以下」を採用しているのは20社にとどまる一方で、「100倍超」が41社を占め、規制が実施されると、大半が大幅な倍率の引き下げを迫られる。

 このため、業界から「全体を一律に規制するのは納得できない」(マネーパートナーズ)、「ロスカット・ルールで対応できる」(FXプライム)などの、反対の声が噴出。自民党内にも「過剰な規制は避けるべきだ」との声が上がっている。

 ◆むしろ遅い

 これに対し、投資被害に取り組む弁護士組織の「先物取引被害全国研究会」は5月末に、ロスカット・ルールがシステムダウンで機能せず、損失が多額に膨らんだケースなどを挙げ、「規制はむしろ遅すぎた」との意見を表明。日本弁護士連合会も「賭博性が高く、規制が必要」との意見書を発表している。

 金融庁は「株の信用取引の倍率が3倍程度、商品先物取引でも10〜20倍で、FXは高すぎる」とし、当初案通り強行する構えだ。

 ハイリスク・ハイリターンが魅力で急拡大してきたFX取引だが、投資被害に詳しい荒井哲朗弁護士は「マネーゲームとしては衰退していかざるを得ない」と話している。(藤澤志穂子)
引用URL(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090620-00000103-san-bus_all)」
2009/06/20(土)
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